こんにちは。
三重県桑名市にあります瀬古土地家屋調査士事務所です。
5月も終盤になり、汗ばむような日が増えてきましたね。
この時期になると気になってくるのが「梅雨」の足音ですが……
なんと、天気予報によると東海地方、今年の梅雨入りは「6月中旬ごろ」と、平年より少し遅めになる見込みだそうです!
雨の季節が短いのはちょっと嬉しい気もしますが、「梅雨入りが遅い年は、始まると一気に大雨になりやすい」という噂もチラホラ。
最近は晴れていても空気がどこか重たくて、“夏の前ぶれ”みたいな雰囲気を感じますよね。
コンビニでは冷たい麺コーナーが充実し始め、スーパーではアイス売り場が賑わい、気づけば自然と「涼しいもの」を選んでしまっています(笑)
ただ、梅雨入り前後は気温差も激しく、湿気で体力を持っていかれがち。
「なんとなく疲れるな…」という日も増える季節なので、無理せず、しっかり休みながら過ごしたいですね。
本格的な夏まであと少し。
今年の梅雨がどんな感じになるのか、今から少し気になります☔

瀬古土地家屋調査士事務所では、三重県桑名市を拠点に、測量・登記申請サービスをご提供しています。
桑名市以外にも三重県四日市市、いなべ市、鈴鹿市、愛知県名古屋市、東海市など多岐にわたる地域で調査しております。
土地家屋調査士事務所と一級建築士事務所を併設し、測量登記のプロとしてだけでなく、建築士の視点も活用したサービスをご提供。
さらに、ドローンや3Dスキャナなどの最新の測量機器もご用意しており、幅広いご支援が可能です。
地域密着型街づくりサポート企業として、最高のソリューションをご提供いたしますので、まずはお気軽にご相談くださいませ。
【主要取引地域】
三重県:桑名・いなべ・四日市・鈴鹿
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